発酵させる水

素粒水は振動エネルギーが触媒となり酵素の代役機能を果たす!

「素粒水」の振動エネルギーが触媒となって酵素の代役を担います。

醗酵食品を作るには基本的に3つの条件のいずれかが必要となります。

1 麹菌、酵母菌、乳酸菌などの微生物を活用する

2 焼酎などのアルコールに浸す

3 酵素(エンザイム)を利用する

素粒水は上記の条件なく、発酵させてしまいます!!

発酵エキスの作り方

素粒水に食材を浸漬し密閉容器で常温保存すると、約3~4週間でその食材の醗酵エキスを作ることができます。野菜、果物はもちろん肉類を浸け込んでも醗酵(還元)します。

※この醗酵実験は素粒水の触媒能力(酵素の代役機能)によって生物細胞の酸化および劣化が抑制されることを証明するための実験です。

(注)天然醸造の醤油、味噌のように表面に白カビが発生することがありますが、白カビは醗酵した場合にできるものです。

消化酵素、代謝酵素、分解酵素、解毒酵素、生合成酵素などその他約3,000種類の酵素の働きが生命機能を円滑に維持しています。

SOD 過剰に生じた活性酸素を、無毒化し、生体内の「活性酸素バランス」を整えるのはSOD(スーパオキシドムターゼ)と呼ばれる酵素です。

本来、食事(漬物・納豆・みそ・しょうゆなど)には、たくさんの酵素が含まれています。

素粒水が持つ酵素代役機能は加熱しても阻害されない!!

今現在ファーストフードやコンビニで手軽にパンやお弁当などが食べられるようになって急激に酵素が減ってきました。

なぜかと言えば、酵素は42~70度の熱を加えると死んでしまうのです。加熱されてない生の食べ物や、醗酵食品には酵素があります。その食物酵素の含まれた食べ物を加熱された食品と一緒に食べると、消化が助けられます。例えば焼き魚と大根おろしなどは理に叶った食べ方です。

「素粒水」が持つ酵素(エンザイム)の代役機能は加熱をしてもしなくても阻害されることはありません

美容と健康のために飲用はもちろんお料理にもたくさんご使用下さい。